6月12日(金)
新がんじゅう会の会長の名刺依頼ー羽地さんへ
ブログ「続河野一郎」を投稿する
6月10日(水)
○ジミーでがんじゅう会役員会 羽地、屋我、仲尾次
○石嶺包括センターとの提携について話合う。
○新がんじゅう会の会長に就任依頼されて、了解する
6月1日(Monday)台風
第6号が沖縄に接近した。学校、県庁、スーパー、バス、モノレールも運行を停止した。
今日は収穫が多い日となった。
①高齢者向けの講話の原稿アウトラインを完成させた。
②windowsのdocumentをFDFに変換して保存することが出来た。
③PDFに変換したdocumentをスマートフォンに転送し、メールで発信することができた。
④文章書いている最中に誤った消してしまったのを再現することが出来た。CTRl+Zを押す。
5月30日(Saturday)Sunny
○僕の趣味がだんだん絞られてきた。「ブログをかくこと」である。
1日1題、毎日何か書きたい。気づいたこと、考えたこと、言いたいこと、伝えたいことを400字以下の短い文章にすること。どんな小さいテーマでも材料をそろえて、組み立てて小さな作品を制作すること。作品作りは知恵を絞り文章の構成を整えて、分かりやすく、自分に納得がいく作品に仕上げることは全知力を絞りだすことであり、忍耐のいる作業である。その作業が好きになった。一口に言えば、僕の創作活動である。それが趣味である。
だが、最近は趣味にこだわって、時間を使い過ぎて、自分の本業の仕事が疎かになってしまった。
○本業は、高齢者向けの講話の原稿を書くこと。80歳からの健康作りの指南書をかくこと
○「死ぬまで走る」目標を実践すること
○私の人生哲学は「坂道を上る」「Up hill」の思想である。登山の思想である。頂上を目指して前進し続ける。僕の生き方である。
5月27日 モンテルホームラン
昨日、神宮球場であったヤクルトー西武戦で、9 回裏0 -1 で負けていたヤクルトが、代打モンテルが同点ホームランを打った。試合は延長戦へ。「モンテル初本塁打」と今日の琉球新報のスポーツ欄に写真入りで大きく載っている。嬉しいね。
5月27日(水)
○なぜ新聞投稿が採用されないか? 疑問が解けた。
内容が私的・私情的で客観性がない。社会性がない。日記風になっているからだ。
ブログ風の文章にいつの間にか身についてしまった。
社会を意識した客観的な視点に立って書かないといけない。社会的な視点が欠けている。
5月27日(水)曇り
10時から石嶺小学校のコミュニティルームでがんじゅう会の役員かいがあった。羽地、屋我、仲尾次なんか。
○感じたこと:
他人に自分の考えや行動、習慣を印象付けようとしてはいけない。
他人は他人の考えかた、生き方、主張がある。
ぼくの主張に共感しても受け入れることはないだろう。
押しつけがましくなると反発を招く。
他人、教えるとか、指示してはいけない。じぶんが嫌われるだけだ。
人生は上り坂であー人生の詩
ぼくの人生は上り坂である
この地に生を受けいらい
歳と共に坂道を上りはじめた
仕事でも人生でもそうだ
緩い坂も急な坂道もあった
楽な坂道もつらい坂道もあった
途中で休む時もあっても
下ることはなかった。
今は山の9号目にいる
頂上はまだ先だ
景色を楽しみながら登り続けよう
5月27日(Thursday)曇り空
今日思うこと:
○「私の人生は上り坂である」
生まれてこのかた89年。振り返って考えると「私の人生は上り坂」だった。小学校から常に上を目ざして生きてきた。言われることもなく、自然にそう生きた。努力とか義務的なことは考えてこともない。ただただ、坂道を上ってきた。
社会人になっても、職場でもいつも今よりもっと知りたい。できたい。向上したい。前進したい。その気持ちえ生きてきた。
89歳になっても変わらない。昨日よりは今日はよくありたい。この一心で生きている。
緩い坂道、急な坂道、長い坂道、短い坂道。僕は坂道を上ってきた。楽に登ったこともあるし、歯を食いしばって上ったこともある。途中で休憩した時もある。でも、下ることはなかった。富士山の頂上はまだ遠いが上り続けある。それが今の僕だ。
5月26日(tUESDAY
○健康生活習3か条
朝寝床のなかで、健康を維持し老化を遅らせる方法として生活の中に運動を習慣として取り入ることを思い着いた。
食事・睡眠・運動。3食食べる、毎日寝る。これが習慣となっている。それに運動を加えるのである
沖縄県の健康長寿復活のスローガンにする。具体的に実践施策を講ずる。
健康に良い食事、正しい睡眠、適度の運動をせ活習慣にする。その奨励処置が必要だ。
5月23日(Saturday )雨
○ブルーゾーンの会役員会。国際通りの那覇セントラルホテル12:00
○比嘉義裕さん76歳の投稿「新報ティータイム》に載る。朝一番に電話した。石嶺モノレール駅の交通広場のオオゴマララの蛹の話、よく観察している。観察記である。
○今日、キングスのチャンピオン優勝戦の第1試合。長崎と
5月22日(Frrday)曇りあめ
○朝の食事時間にFM21 放送の「丘の一本松」を聞く
「丘の一本松」はうちなー口の最良の教材であると感じた。丘の一本松を聞いて理解できる人はうちなー口が話せる人だ。うちなーぐの話すレベルの標準テキストだ。
ブログに書く
○23日のブルーゾーン役員会の議題案を提案する
○りゅぼうでEpsonのインクリッジ黒を買う。
○夜中トイレに行く回数が増えた。2時間間隔で行く。夕食時に泡盛を飲むのが原因か。
-5月21日(Thursday) 晴
○久米島マラソン
民宿予約する:シーサイドハウスジュゴン。電話:098-985-7631
担当:新垣さん(じょせい)
久米島マラソン事務局:又吉さん
○ねんりんピック埼玉
帰りの団体離脱の件:東江さんに手続き1任する。
帰る11月10日羽田発JAL20時
大会終了後、仙台に移動する。仙台1パック。
○携帯のメール受信できず、サンエイ経塚シテ―のドコモショップへ行く。
往復歩く:約15,000歩
サンエイまでの距離は片道約2㎞往復4㌔
5月20日(水)晴
○僕の老化指標は3㎞走のペースのタイム
3キロ走のタイム
昨日は、12分02秒 最近のベストタイム
だが、2024の伊江島マラソン3㎞は27分、1㎞9分
2025年の久米島マラソン3㎞は33分47秒、1㎞11分
現在は13分ペース
この2年間で、毎年2分記録が落ちている。
昨日は3.12㎞37分39秒、キロ12分:04秒
今年(2026年4月19日)塩屋湾一周マラソン5㎞は90分、1㎞18分ペース
○運動と神経系統 健康の秘訣
体ヲ動かす:運動神経
心を動かす:副交感神経
精神を動かす:交換神経
○「青春の息吹ここにあり」
5月19日(火)晴後曇り
○かりゆし長寿大学校。北中城村の福祉協議会の活報告(田村、下地さん)。2校時は運動会の役割分担と出場種目の調整ー健康福祉学科。運動会8月29日
○ラン
6時からラン。3㎞のペース走、37・39分。平均ペース12:04、最高10:55分、時速5㎞
平均心拍数:103、最高129bpm。
平均ピッチ:145、最高161。
平均ストライド:0.57m
〇これからの目標
○過去の記録
塩屋湾異臭マラソン(4月19日):1:31分。キロ18分ペース
伊江島マラソン3㎞〈2025年・令和7年):27分。9分ペース
久米島マラソン3㎞(2025年令和7年):33:47秒、キロ11分ペース
5月18日(月)曇り
小雨、疲れ気味でラン休む。
歩数:3000歩
5月17日(日)晴
6時よりラン:4㎞、3㎞のラップ13分12秒/km
h歩数:11,000歩
体重51.5㎏
○具志川の屋敷の土地の件で家族会議:嗣郎夫婦、力夫婦、太、節子、嗣明
○力に譲渡か売ることを決めた。
○ブログ:老いを知る
5月16日(土)晴 9:30就寝 5時起床
メモ:歩数:9,000歩
佐藤愛子 102歳で逝く 5・16日新報評伝あり。
○文藝春秋6月号特集読む。「歩く」が人生を変える
○僕の肩書「歩く健康法実践者」
○「言いたいことを書く」・「書きたいことを書く」
今日は、アミノバリューランニングクラブ沖縄の総会、節子と出席する。国際道通りのホテル
ホテルでの会食中に手にもっていたプレートとが歪みジュースをこぼした。
国際通りを歩いた。以前とは大違い。ホテルが立ち並んでいた。観光客の街になっていた。
昨日、石田文明堂で文藝春秋6月号をかった。特集が「歩く」だけで人生が変わる。僕の思想に近いので読みたくなった。
ブログも3日連続書いた。筆が良く進んだ。
歩数10000歩
5月3日(月)曇り
昨日、新都心のサンエメインプレスの球陽堂書房で「筋肉が全て」を買った。ほしかったので望を叶えた。
歩数17,200歩。ジョギング4㎞、ペース㎞12分30秒。調子よかった。次は12分を切る。
今日は、ブログ「ゴールデンウイークの過ごし方」を書く。調子よくかけた。満足している。
今日は完全休養日とする。
4月29日(水)
Alex さんからメールがきた。返事をだした。
It's my great pleasure to hear from you.
I'm 89, mentally and physically good,no troubles at all .
I still run shorter marathon race. I do stretching, muscle traing everyday.
The film inspires peaple hear.
Most of all, I want to congratulate your happy marriage and expecting baby.
I will give you more information later.
Hi.Alex,
Sorry I was in hurry in writing the reply.
Congratulations to your girlfriend.
I'm enjoying Natto,
Tofu and Awamori.
Please tell me a little more about the festival, because my sister lives in Atlanta.
Forwarded is my latest picture with my wife, which
was taken at Shioyawan marathon on April 16th,
5km length.
Hi Nakaoji San,
This is Alex the director from ‘running against time’. I lost
access to the app ‘Line’ so have been unable to get in touch for a while so am trying email.
I would love to know how life is for you at the moment? Are
you managing to run at all? Do you plan on running any more marathons? Are you still eating natto and
enjoying your daily awamori ?
I have said before, but so many people have been inspired by
the film we made. Your words, and perspective have really made an impact on people. I am very proud to
have met you and spent time with you. Out of all the work I’ve done, our film is the thing I am most
proud of.
The film will be in a festival in Atlanta, Georgia this
weekend which is a great honor for us both.
My life is good. I am happy living with my girlfriend and she
is ready to have children which is a big step for me to consider in my life. work has been keeping me
busy, with music videos and some commercial jobs to pay the bills.
I really hope you are doing good and hope to hear from you
soon!
Best
Alex
+1 520 307 8519
4月27日(🈷
沖縄タイムスの「主張」に投稿が掲載された。「89歳かりゆし長寿大学校へ」。
久しぶりの掲載で嬉しかった。火曜日は長寿大学校の出校日だったので、クラスの中で切り抜きを持ってきて見せてくれていた。クラスで担任が読んでくれた。僕の名が知れた。注目されているように感じた。
書くことは自己アピールにもある。
4月20日(月)
昨日は第48回塩屋湾一周マラソンに節子と2人とも5㎞はしった。
記録は、しめい55分44秒、種目67位、節子41分06秒、種目36位。
18日は源河の故一利君の家で止まった。
92歳の古我知ふさ子さんの家を訪ねた。体力,脳力、気力、心の力も活発なおばあさん。即興の短歌を読むのが好きで、本にしていた。情も深い。
4月14日(火)晴
ブルーゾーンの会報13号に掲載する原稿を最終校正を終えた。5ページで2,800字。原稿用紙約7枚。3,000字の長い文章を書くのは初めてだった。10回以上、仕上げの原稿を校正した。良い文章に仕上げるには推敲の繰り返しが欠かせない。
何事も仕上げが難しい。忍耐と情熱がいる。良い体験をした。そして、長い文章は、段落の組みあわせで創る。とっぴくを重ねて物語を作ることだ。分かりやすく、読みやすく、リズム良く。
無駄の言葉や言い回しは削る。筋が通った分かりやすい文章。リズム感のある文章。
4月13日(月)晴
儀保にある「ゆんたくサロン首里杜」に行った。阿波連さんから「帽子ができているから取りにおいで」の電話をもらった。歩いて30ほどかかった。
国吉マサ子さんの92歳の誕生会をした。阿波連さん、前田さん、小渡里子さん〈54歳)他4人
小渡さんが僕の帽子を編んでくれた。千円だがチップを含めて2千円お渡した。
帰りりゅうぼうで携帯の契約先を変更した。今まではAUだった。NTTDOCOMOに代えた。契約料金が月固定で6,380円から2,900円に安くなった。
4月12日(日)雲
今朝は、昨夜10時就寝、今朝6時起床。8時間睡眠。トイレは1回。よく眠れた。
トイレに1回しか行かない。前日酒をのもなかったためなのか。テストしてみたい。
4月11日(土)曇り
第33回伊江島一周マラソン。 節子80以上女子で優勝、自己記録・大会記録を更新した。
ぼくはサポータ。たくさんの元走る仲間と会えた。砂川さんはその一人。
来年は3㎞走る
4月10日(金)
ブルーゾーンの会報原稿完成。満足のいく原稿が書けた。儀間さんに送信した。
明日は伊江島マラソン
昨日は城北中学校入学式だった。
4月5日(Sunday)朝雨午後から晴れる門中清明、首里言葉勉強会、門中清明は不参加にし、首里言葉勉強会へ参加。プライオリティの選択。1つに決めて楽になった。
疲労感があって体が動かない。行動力も意欲もない。寝たい。
4月4日(Saturday)曇り
地域包括センターの千葉さんの誘いで首里平良にある「認知症カフェー平良」の月例会に参加した。初めて「認知症かふぇー」を体験した。
参加者は女性10人と男性2人で、70歳から80歳代の高齢者である。男一人は恩納村の饒平名さん。88歳だと言う体力が弱って、老いぼれている。88歳という。
田場小学校同級生の旧名「座間味文子」現本村文子さんがいた。6年の時同じ教室ですごした。懐かしい。
ショートスピーチをした。「運動が認知症の予防に効果がある」
小河原文子さんががんじゅう会に参加したいと希望していた。電話番号を聞いて羽地さんに連絡した。
明日(日)は門中の後清明祭と首里くたば普及会の新年度の最初の会がある。時間が重なるの門中の清明祭には行けない。今日夕方、会計の崎山にお祝儀を届けに行く。
体重が52㎏に増えている。食事を減らして体重を落とす。
3月31日(Tuesday)Windy and cloudy
12時30分から甲子園の決勝戦がある。大阪桐蔭対智弁。楽しみにしている。
3月30日(Monday) cloudy
朝から元気がない。昨日の疲れが残っているのか。足が重い。気持ちも重い。
体が元気ないと心もげんきがない、気持ちもさえない。疲れたからだと思う。
11時から歩いて散髪にいった。夕方は歩いてりゅうぼうにいった。本「百歳まで歩ける人の習慣」をかった。もう1っ冊「文体のひみつ」次に買う。書店で30分ほど過ごすと足も気持ち軽くなったかんじがした。
「大河の一滴」(最終章)五木寛之著の序文を携帯で映した。”かつて人生を大河の流れにたおえて書いたときは、その流れに身をまかせて、生命の海へと流れていく、そんなふうに考えていた」
「しかし、と、私は思ったのだ。ときには大河の流れに身をまかせるだけでなく、それに逆らって生きることもあっていいのではあるまいか。大河のながれのなかにも、逆流するばしょもあれば、迂回するながれもある。」という書き出しだった。ーーー運命に身をまかせるだけでなく、それと逆らうこともあっていい、続く 。
3月30日(Monday) くもり
昨日、琉球新報「ティータイム」に投稿する原稿を仕上げて、メールで原稿を送った。タイトルは「浦添城址に光をあてよう」沖縄の歴史についてのエッセーで、この分野の文章を書くのは初めてのことで、仕上げるの苦労した。何回も推敲を繰り返して何とか読ませる文章に仕上げた。
書くのは難しい。何を言いたいか、伝えたいかをはっきり掴まないと文字を並べても文章にはならない。感情や思いがだけでは展開できない。大事なことは「事実」書くことだ。事実で文章を書いて展開する。事実とはキーワードのことだ。まず、キーワードを書き出してみよう。
2週間後には掲載されると思う。
昨日、3㎞を13分ペースで走った。足が上がって調子が良かった。終わってクルーダウンしているときに思いついた。
「運動すると体が元気になる」
「体が元気になると心が元気になる」
「心が元気になると気持ちが弾む」
この概念を「元気の3拍子」と定義した。
生命体である動物の身体は運動するよう仕組まれている。なぜなら、動物は体を動かさないと生きていけないようになったいる。生きていることは体を動かすことである。
体を動かすことが身体を元気するみなもとである。
部位も網の目のおようにつながっている。体の調子が良ければ心も気持ちも元気になる仕組みである。その源になるのが運動である。体ー心ー気持ちは一体である。これが「三拍子の哲学である」
カラオケの持ち歌に「高原の駅よさようなら」を加えたい。
3月29日(日)曇り・晴
朝寝した6時起床。疲れが取れている感じがする。新聞で山川の昨日の日ハムとの試合で8回のホームラン。2試合連続。続けてほしい。
新聞(新報)の書評で「棺桶まで歩こう」がある。著者の言、「人は歩けるうちは死なない」「体にいいことより心の元気が大事」参考になる言葉だ。こころの元気を忘れす。そのためには、①楽しいこと②嬉しいこと、③心ををときめかす、いいことを心の思い浮かべること。気持ちを明るく嬉しいニュースを探しましょう。こころの栄養だ。
3月28日(土)
ブルーゾーンの会のモアと役員会が12時からあった。鈴木、長嶺、儀間、根本、伊波、クリスタル参加。定例会の件を話し合う。4月25日、役員会、5月23日ホテルで食事会兼談話会。私がキースピーカとなる。
広報誌の原稿を早目に書くこと。
送りは節子、帰りは根本さんに送ってもらう。
体調が悪い。歩数は2000歩どまり。
3月23日(月)曇り
昨日のつかれも全く感じない。
「私の浦添城址観」としてエッセーをかいた。明日タイムスの声に投稿しよう。
鈴木信先生から電話あった。手書きの文章をパソコンに入力してほしいとのことだった。喜んでOKした。
次の英語をおぼえた。残念、すまん。 I'm afraid
I'm afraid I can't do it.
I'm afraid it's not possible for me to do.
I'm afraid I can't underatand it.
I'm she is not here.
また、次の言葉に出会った。
「Getting old is mandatory. Feeling old is optional]
3月22日(日)
那覇源河郷友会のパークゴルフ大会が宜野座村のパークゴルフであった。源河からも30人ほどの参加者があり、私をおぼえてくれた方々が多かった。懐かしい。
参加者の多くが、去年お会いした時より老け込んでいた。年を感じた。
3月21日 (土)
アミノバリューランニングクラブ沖縄の練習会。場所は浦添城址公園の展望台のある広場。ジョギングしながら尾尻先生について史跡を見てまわった。
嘉手刈さんと急な石段を上り下りした。92歳の嘉手刈さんも上り下りする。この年まで私も嘉手刈さんのように元気でいるように足腰を鍛えよう。
初めて為朝岩の立つ場所まで行った。威厳のある光景だ。「馬ヌイ石」も見た。
浦添城址は首里城より史跡が多く、地形が多彩で見ごたえがある。
首里城が東京なら浦添城は京都だ。私の感想である。
3月20日(Satuesday)
〇11日以来、久しぶりにブログを書いてフェイスぼっくに投稿した。題は「沖尚無念の負け方」。
読む人はどう受け取るかはしらないが、自分の思うことをかいた。
〇昨日は9000歩歩いた。歩き方がスムーズになりつつある。歩行が改善している感じ。
〇今朝、朝食をしながら頭にうかんだ。僕の持ち歌は:
①野球小僧
②白い花が咲くころ
③青い山脈
④憧れのハワイ航路
⑤ラバウル小唄
異状曲。人前で歌えるように練習しよう。
明日はアミノバリューの練習会.参加する。
3月19日(Thursday) 曇
〇17日はちょうじゅ大学校のオリエンテーション
●学籍番号号:健康福祉学科 46番
●ユニフォームサイズ:長袖M
●入学式:4月16日
〇長寿大学校のファイル作る
〇ブリンターのカートリッジ交換
〇昨日ラン:3㎞ペース13分30/km
〇考えたこと
●老人観察ノートを作る
●老人の行動、話し、逸話、あらゆる老人の姿を観察し記録する
〇人間インフラとは:
●身体の健康、精神の健康、脳の健康。これを長寿の3大インフラとなずけたい。社会のインフラは電気、水道、ガス。生活に欠かせないないもの。
●老後のインフラを健全に保持しよう
●自立こそインフラの基本である。やってくれない。かまってくらない。誘ってくれない。手伝ってくれない。これは老人症候群である。
3月14日(Saturday)晴
朝、翁タイムスの「茶のみ話」に投稿する原稿を送った。「卒業式の思い出」570字。370‐380字の短いブログをかいたり、新報の「声」400字に原稿を書いていた。短い文章を書くのに慣れてしまって、600字の原稿を書くのに苦労した。
この回も途中まとめきれず投げようと思ったりした。書き直しを繰り返して何とか筋の通る文章になった。ぶりして書こうとすると息詰まる。文章を構成する話題・トピックを考えることが先である。
トピックを筋が通るように並び変えたらいい。文章表現は後で推敲すればいいことだ。次は論壇に挑戦しよう。1200字。
城北中の学習支援は今月で終わる。昨夜、松田歩先生から電話があった。終わりと聞くと寂しくなる。現役なら定年退職か解雇とおなじだ。
寂しくなるのは当然だがやむを得ないことだからきっぱりと諦めることだ。19日に離任式がる連絡があった。
幸いなことに、4月からはかりゆし長寿大学校が始まる。新しい挑戦の目が芽生えている。
〇嗣洋が突然帰ってきて、あいさつに来た。ありがたい。良い孫だ。
3月11日(火)はれ
11時から県福祉センターで令和8年度(34期生)の入学応募者の選考会(くじ引き)があった。くじの入った箱をまわしたら赤玉が飛び出した。当選です。
福祉健康学科の50名の入学者が決まった。嬉しかった。合格か不合格の分かれ目だった。
3月17日にオリエンテーション、4月19日に入学式。
当たらな生活環境が生まれる。チャレンジだ。
多くの方からおめでとうのメッセージをもらった。
3月8日(日)曇 気温20度
ブログも書かず休養日。東村つつじマラソンがあったが出なかった。
昨日節子が撮ったしゃしんが気に入ったのでファミリーラインに送った。
航君が1週間の仕事を終えて午後大阪に帰った。線香を上げに上がってきた。英語を勉強したいとのことだった。助けてあげたい。帰り際、玄関でハグした。淋しいそうだった。No challenge, no gain、と言葉をかけて励ました。
きょう太君から晩8時ごろ夕食時に電話があった。卒業式はいつか。火曜日。彼女と一緒に車を買いにいった。そして、ドライブしたと。うまくいっていそうだ。彼女の写真を送るように頼んだ。
力とミッチが東村のつつじマラソンを走った。初のコース、僕が幾度も走ったところを走ったので嬉しかった。
筋肉の劣れえを取り返さないといけない。足腰、全身の筋肉を鍛えたい。
午後6時から3㎞ジョギングした。キロ13分ペースで走った。今年のベストタイムだ。
3月7日(土)曇り気温18度、寒い
城北中学の第32回卒業式に出席した。英語の学習支援講師をしているので招待をいただいた。9時開場入場。来賓席に案内される。PTA会長の隣に座る。次に金城真徳さん。光栄だ。
卒業式をテーマにブログをかいた。
式で座っている時にテーマを思ついた「わが青春は遠くになりにけり」いつの間にか老いぼれ老人になったが、青春の息吹がまた芽生える。
10人以上のフォロアがあった。
いい文章だと自分でもおもった。
式からの帰りに節子が写真にとった。
思い出の一枚になるでしょう。
筋力を鍛え関節を柔らかくしないといけない。立座り、寝起きの動作もっと楽に出来るようにしたい。
3月3日(Tuesday)
日曜日に行ったエナジックスポーツワールドサザンヒルをテーマにブログを書いた。最初はいろなことが頭に雑然と浮かんで錯綜して何を書いていいか文章が書き出せない。雑な思いを切り捨てて施設の紹介をしようとおもったらかけた。
最初はかけないともう。焦点がないからだ。何を書くか、焦点がはっきりすると文章は書ける
どんなことでも文章にすることが出来る。書きたことに焦点を絞ることが第一である。
英語
「Peaple blame their age when their legs start feeling weak」]
人間の幸せは老後にあり(貝原益軒)
幸せとは、心身ともに自立して健康で生活することが出来ること。その土台は脚にある。
生き甲斐とは、希望と喜ぼを感じて楽しく生きること。こころにときめきがること。
3月1日(Sunday)1日中曇りそれ
5時30起床
8時、太君が来てゆんたく。それをコントとしてフェイスブックに投稿した。いつもの硬い話市と違って、肩の力を抜く軽い話し。反応はどうかね。
ショート・コント(3月1日)
今朝、息子が来た。玄関で立ち話した。
息子 “ おかあーさんは”
「買い物にいった」
息子 “ 喧嘩するなよ”
「最近はしなくなったよ」
「りくゆうペアをみたから」
息子 “ 持ち上げているかね”
「落としたらどうする」
2人とも大笑いした
おもしろいと、投稿もあった。
午後からエナジックサーザンヒルに節子と出かけた。節子が仕事する還元水の講話があったので誘われた。食堂「南の畑」で中食、生姜焼き定食を食べた。
この施設内に、ホーリング場、アイススケート場、バッテングセンターがある。エナーギックが経営するスポーツセンターである。節子は営業の話、僕は施設を見学した。終わるまで車の中でまった。
心のバリア(障壁)を乗り越えましょう(2月27日)
障がい者や高齢者には目に見る障害物がたくさんある。階段あり、段差あり。また外国人には生活のしかたや習慣・風習に壁を感じるともう。みんな障害物を乗り越えて行動している。運動会の障害物競争のようなものだ。
高齢者の心のなかには目に見えない壁があるような気がする。年だからできない、年だから弱っている。年だから歩けない。年だからどこにも行けない。だから何もしない、どこにも行かない。静かにして行動しなくなる。こころの中に壁(バリア)があるからだ。
前回お話したアメリカの崎山さんは70歳をこすが那覇からバスを乗り継いで行く。一人ではいけないとか、遠いとかの壁が心の中にないからだ。車がないからどこにもいけない。こころにバリアがあるからだ。バスを乗ればいい。歩けばいい。何のバリアがあろうか。
年寄りはじっとしないで体を動かして外にでること。それが、体力を維持し、心の若さを保ち、認知症を予防する。こころの壁(バリア)を乗り越えましょう。運動会の障害物競争を思い出してください。
2月28日(土)曇り
2月最後の日。アミノバリュー練習会。新都心公園。節子も参加する。
約6㎞ジョギング、節子を7㎞ラン。節子は快調、僕はやっと6㎞。前より調子が上がっている気がする。
下半身が弱い。ふくらはぎと足首を鍛える必要がある。
今夜もWBCのTVがある。
夜寝床の中で頭の浮かんだ。本を書こう。テーマ「私はこうして健康をとりもどした」高齢者を鼓舞する内容の本を書きたい。そのために、80歳以降の年表を作ることから始めよう。足踏みだけしては前進も成長もない。
2月27日(金)曇り
節子宇和島から帰る。2泊3日のしごとだった。
散髪する。
WBCベースボールの強化し合いのtTVあり。侍JAPANの先発はオリックの宮城。3回までなぎヒット1本不得点の好投。
7時のTVに合わせて急いで夕食を作る。
リーフレタス、豆腐、チーズ、海藻の漬物、トマト、オートミール、泡盛。全て自然食、肉・魚無し。僕のの健食だった。
2月25日(Wendness day)
ゆんたくおばぁめぐみの阿波連愛香さんにメールを送った。
阿波連さんへ
昨日は崎山さんと楽しい話ができて勉強になりました。気づいたことが2 つあります。私のかってな想像です。
1 つ:
崎山さんは渡り鳥(migratory bird )、沖縄の年よりは留鳥(resident bird) 。
渡り鳥は季節によって移動するが留鳥は年中同じ場所にいて移動しない。
(崎山さんは、フロリダ、ブラジル、沖縄と海を渡って移動する。那覇にいても今帰仁までバスで移動する)
2 つ:
崎山さんには那覇から今帰仁までは近距離、沖縄の人には首里から北谷までも遠距離。今帰仁までは長距離。東京に行く感覚だ。沖縄の人の心には距離のバリアがあるような気がします。
距離感のバリアを低くして行動範囲を広めなくてはと反省しています。
2月24日(火)曇り
10:30儀保にある「ゆんたくおばぁめぐみーさろん」訪問。徒歩で約20分。しくぁさーを持参する。
アメリカフロリダ州Miami から来沖中の崎山さん70歳後半と懇談。バスで名護ー大宜見まで往復した話あり。行動範囲が広い高齢者。距離のバリアがない。頭の中で移動のバリアがない。見習うべし。
阿波連愛香さんのe-mail: [email protected]
高齢者は頭の中にバリアを作っているから移動しない。目に見えるバリアフリーと言うのに。
[琉球新報 声に原稿を送った」「ミラノオリンピックの感動」
2月23日(月)
天皇誕生日で公休日
「ゆんたくばぁめぐみ さろん」の場所下見に行く。
ブログ「フィギアスケート 木原龍一・三浦龍来(りら)ペアの逆転優勝のストーリーを書く。
愛し慈しみ支え合う。ペアの絆だった。夫婦のも理想の姿だ。見習うべし。
2月22日(日)
サンエー経塚シティーへ行く。石嶺駅が経塚駅まで3分。駅からサンエー経塚シティーまで徒歩で約20分、片足1.5㎏のアンクルウエイトを付けて歩く。
携帯のメール受信ができない。調べてもらったら設定で受診サイトが間違っていた。正常に戻してトロブル解消。思い悩むより行動が先だ。
大阪マラソンは見損なう。
「ゆんたくばぁめぐみ サロン」の場所下見に行った。儀保町1丁目ー37 阿波連愛香さん
電話:090ー9887-4043
2026年
2月21日
坂道通り会のボウリング大会。てだこボウル。ボールを投げる力が衰えている。フォームが維持できない。老いの現実を知る。